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“がんばれ日本!” W杯 応援歌特集☆ #7

「絶望と希望」川嶋あい


『人は心に逃げ道をつくってる
 知らないうちに弱さにぎりしめてるよ
 人ごみに埋め尽くされた街の上に孤独な空がある』(…♪)



不安になり、孤独になり、
もう「無理」「ダメ」「止めよう」そんな気持ちに支配される。

人間なんて弱くて、ちっぽけな生き物。
すぐに挫折し、諦め、後悔だけを握りしめてしまう。
そしていつか年をとった時、想い出話をしてしまうんだろう。

「過去の栄光」を…。

誰だって不安。
誰だって怖い。
誰だって逃げ出したくなる。

それでも逃げなかった人が勝利を得る。
いつの時代も、どんなジャンルでも。


『絶望と希望との間には何が立ち尽くしているの?』


それは誰にも解らない。
解らないからこそ、人はそこへ歩いてゆける。立ち向かえる。


『過去と今とが重なり駆け抜けていく心の交差点
 壊れそうなガラスの扉 今この手で開こう』



もう一度 空を見上げるために…。


今夜、日本代表チームの最大の戦いが始まる。

「絶望の中でもたった一つの勇気があれば、キミたちは大丈夫!」

がればれ、ニッポン!!

2006 FIFA W杯。
日本代表チームを応援します!!


(song by 「絶望と希望」川嶋あい)

☆特集! | 20:28 | - | -

“がんばれ日本!” W杯 応援歌特集☆ #6

「それが大事」大事MANブラザースバンド


今夜のクロアチア戦。
2006年W杯の日本の正念場にして集約の場はココ。

「がけっぷち!」」

負ければ予選リーグ敗退。
勝てば決勝トーナメントへの可能性が繋がる。

相手はクロアチア。

勝ってもその次はブラジル。

絶望という言葉が、
これほど似合う状況は他にないくらい似合ってる。

でも…

諦めれば気は楽になるのは一瞬。
その後に残るのは後悔だけ。それも何年も、何十年も…。

諦めたら全てが終わり。
ここまでやって来たことも無駄になる。逃げ出せば…。


だけど…

諦めなければ何かが起こる。何かが変わる。
目の前の恐怖から逃げ出さない勇気が今こそ必要。


『負けない事
 投げ出さない事
 逃げ出さない事
 信じ抜く事
 駄目になりそうな時 それが一番大事』(…♪)



『負けない事
 投げ出さない事
 逃げ出さない事
 信じ抜く事
 涙見せてもいいよ それを忘れなければ』(…♪)



ここまで来たら、
必要なのは「技術」でも「経験」でもない。
絶対に「勝ちたい!」という気持ち。

今夜、日本代表チームの最大の戦いが始まる。

がればれ、ニッポン!!

2006 FIFA W杯。
日本代表チームを応援します!!


(song by 大事MANブラザースバンド「それが大事」)

☆特集! | 20:09 | - | -

“がんばれ日本!” W杯 応援歌特集☆ #5

「100もの扉」愛内里菜 & 三枝夕夏(コーラス:スパークリング☆ポイント)


「がけっぷち!」

今の日本代表の立ってる場所がまさにソレ。
オーストラリア戦に逆転負け。そして「絶望的」な立場へ。
残り2戦。

「対クロアチア戦」

「対ブラジル戦」

試練…というより至難の道。
共に強豪。共に修羅場をくぐり抜けてきたチーム。
サッカー新興国の日本にとっては大敵。

叩き落とされて当然の相手…かもしれない。
ブラジル、クロアチア。
はっきりと「勝つ!」と言えば世界中に笑われそう。

はっきり言う。
日本はけっして強くない。
個人技では勝てない。
歴史でも到底敵うはずがない。

そんな日本にも勝てる要素はある。
そんな日本にも負けない特徴はある。

組織力では負けない。
否、むしろ組織力で日本に勝てるチームなど居ない。

不可能なものなど目の前には無いのだ。


『勇気と希望と 君の愛を胸に』(…♪)


日本中が応援してる。
日本中が注目してる。

勇気を出して。


「新しい世界の 幕開けは
 いつも やけに 臆病で
 最初の 一歩が 踏み出せない」(…♪)



不可能なものなど何も無い。


「さぁ、手を伸ばそう
 目の前に広がるのは
 壁じゃなく 100もの扉」(…♪)



悔いだけは残さぬよう…


『流した涙も無駄じゃないと
 ガッツポーズで勝ちとりに さぁ行こう』(…♪)



2006 FIFA W杯。
日本代表チームを応援します!!


(song by 「100もの扉」愛内里菜 & 三枝夕夏(コーラス:スパークリング☆ポイント))

☆特集! | 19:13 | - | -

Happy Wedding

June bride…「6月の花嫁」。
6月に結婚した花嫁は幸せになれるという伝説があります。

ヨーロッパでは、
6月すなわち「June」という月名が、
ローマ神話の結婚をつかさどる女神であるジューノ "Juno"から由来、
ジューノは婚姻と女性の権利を守護する女神と呼ばれ、
この6月に結婚すれば、「きっと花嫁は幸せになる」と受け継がれてきた。

ところがこのジュノー、
ギリシャ神話ではヘラという名前で登場し、
全能の神ゼウスの妻になるが、
ゼウスが他の女神や地上の女性に思いを寄せると怒り、
相手やその子どもにまで嫌がらせをする嫉妬深い女神へと変貌してしまう。


「ジューンブライド」

永遠の愛を誓うその一瞬を、
本当の一瞬で終わらせてしまわないように、
降りしきる雨がきっと心に強く「June bride」を印象づけてくれる。

だから「June bride」という言葉は何故か心に響くのです…。

☆特集! | 11:07 | - | -

June bride 特集☆ #4

宇多田ヒカル「First Love」

宇多田ヒカル「First Love」

[初恋]編


明日の今頃、
あなたはどこにいるんだろう…

明日の今頃、
あなたを想って泣いてるんだろう…


“First Love=Heart Break”


初恋は実らないと言う人もいる。
でも、初恋の人と共に生きてる人もいる。

今の自分を支えるもの、
それは誰への、どんな想いなんだろう?


“You will always be inside my heart.(あなたはいつも私の心の中にいる…)”


いつも帰る場所がある。
いつも思い出せる人がいる。

だから…

歩いてゆける。
初めて感じた小さな恋心。


『I hope that I have a place in your heart too
 Now and forever you are still the one
 今はまだ悲しい love song. 新しい歌 うたえるまで…』(…♪)

☆特集! | 10:19 | - | -

June bride 特集☆ #3

安室奈美恵「Can You Celebrate?」

安室奈美恵「Can You Celebrate?」

[結婚]編


Can you celebrate?(祝福してくれますか?)

時に…遠くて、
時に…怖くて、
悩んで眠れない夜。

時に…永くて、
時に…揺れて、
どうしようもない夜。

“「永遠」ていう言葉なんて 知らなかったよね?”

悩んで、眠れなくて、
迎えた朝は痛いほど光が眩しくて、
でも…答えなんて最初から目の前にあったんだって気づく。

We will love long long time...

(Can you celebrate?)

祝福するのは自分。
祝福されるのも自分。

決めるのは自分自身だから…。

迷いも、悩みも、
幸せを手にする者だけが必ず触れるチケットでしかない。

☆特集! | 23:18 | - | -

June bride 特集☆ #2

平松愛理「部屋とYシャツと私」

平松愛理「部屋とYシャツと私」

[決意]編


「マリッジブルー」…結婚前に突如不安に襲われ、憂鬱な状態になる。
女性に多いこの症状も少数ではあっても男性も不安に襲われる人もいる。

生活が一変してしまうのだから、
期待よりも失うものを実感すれば誰だって戸惑うはず。

女性の場合、
親の結婚式への口出し、自分の苗字が変わることへの抵抗。
男性の結婚に対する姿勢、本当に幸せになれるかという不安。

期待より、不安が大きくなれば気持ちは不安定になる。


男性の場合、
家族ができる重圧、独身ではなくなる悲しみ。
自由の欠如、給料=そのままお小遣いの図式の崩れ。
幸せにする→幸せにしたい→幸せにできる?

現実的な不安と、精神的な不安からマリッジブルーになる。


『お願いがあるのよ あなたの苗字になる私
 大事に思うならば ちゃんと聞いてほしい
 飲みすぎて帰っても 3日酔いまでは許すけど
 4日目 つぶれた夜 恐れて実家に帰らないで』(…♪)

『ロマンスグレーになって 冒険の人生
 突然 選びたくなったら 最初に相談してね
 私はあなたとなら どこでも大丈夫』(…♪)

『もし私が先立てば オレも死ぬと云ってね
 私はその言葉を胸に 天国へと旅立つわ
 あなたの右の眉 みとどけたあとで』(…♪)



一人で歩いてきた人生。
もしも荷物が重くなってももう一人じゃない。

結婚に迷う時、
疑心よりも信頼が大きくなったらきっとそれがタイミング♪

☆特集! | 22:13 | - | -

June bride 特集☆ #1

三枝夕夏 IN db「ジューンブライド 〜あなたしか見えない〜」

三枝夕夏 IN db「ジューンブライド 〜あなたしか見えない〜」

[出逢い]編


明日が見えない毎日、
長い人生・・・そんな頃もある。
たったひとりの、
きっと「運命」と呼べる人に出逢うまでは。

出逢って、
もしもそれが「恋」に変わるなら、
人はきっと感じるはず、

「あなたを好きになって良かった」…と。

哀しい時や苦しい時、
いつもいつも傍にいてくれる。
たったそれだけが、
すごくすごく嬉しいことって感じる日が来る。

二度と帰れない思い出。
でもそれは二度と失いたくないこの時間。

何があっても
どんなことが起こっても、
きっと乗り越えられる。

今なら…


『未来しか見えない
 あなたにふさわしい人になりたい
 ときどき嫌いになっても
 愛していられる 二人でいようね
 ジューンブライド I'll be with you...』(…♪)

☆特集! | 22:12 | - | -

June bride

『6月(ろくがつ)はグレゴリオ暦で年の第6の月に当たり、30日ある。
日本では、旧暦6月を水無月(みなづき)と呼び、現在では新暦6月の別名としても用いる。水無月の由来には諸説ある。文字通り、梅雨が明けて水が涸れてなくなる月であると解釈されることが多いが、逆に田植が終わって田んぼに水を張る必要のある月「水張月(みづはりづき)」「水月(みなづき)」であるとする説も有力である。他に、田植という大仕事を仕終えた月「皆仕尽(みなしつき)」であるとする説、水無月の「無」は「の」という意味の連体助詞「な」であり「水の月」であるとする説などがある。梅雨時の新暦6月の異称として用いられるようになってからは、「梅雨で天の水がなくなる月」「田植で水が必要になる月」といった解釈も行われるようになった。
英語名であるJuneはローマ神話のユピテル(ジュピター)の妻ユノ(ジュノー)から取られた。ユノが結婚生活の守護神であることから、6月に結婚式を挙げる花嫁を「ジューン・ブライド」(June bride、6月の花嫁)と呼び、この月に結婚をすると幸せになれるといわれる。』(Wikipediaより)


June bride…それは女の子の憧れ。
この季節(=ジューンブライド)に結婚する人は幸せになれるという…。

だから、「6月」は特別な一ヶ月。
もしも窓の外が毎日のように雨が降っていたとしても、
特別な季節であることには変わりない。

June bride…。

聴けばその心に素敵な音色を奏でそうで、
この結婚式の季節を彩る歌もその心の中に息づいている。

June bride…水が命を吹き込むように、
雨が降り続く毎日だから、人は幸せさえも与えられる。Juneに…。

(to be...)

☆特集! | 22:10 | - | -

“がんばれ日本!” W杯 応援歌特集☆ #4

I WiSH「キミと僕」

「キミと僕」(song by I WiSH)

僕らはいつか旅に出る。
誰もがいつかは去る時が来る。

…だ・か・ら

夢を持ちたい。夢を見たい。
願いを胸に抱いて何かに立ち向かっていきたい。

そう願う。
それが今を“生きてる”ってことだから。

敵う相手じゃないかもしれない。
それでも逃げることだけはしたくないと思う。

時には自分。
時には“世界”の舞台。

願い、迷い、希望、絶望。
誰もが捨てる事が出来ない感情を持って生きている。

時に挫折し、
全てを諦めてしまいたくなる時もある。

でも…諦めたらそこで全ては終わるだろう。
燃え尽きない気持ちは、終わらない明日を彷徨うだろう。

何処で諦めてもいい。
何もかもが嫌になってもいい。

でも…

“最後だけはあきらめないで”

諦めて終われば後悔だけが残る。
諦めず全力を尽くして終わったのなら、受け入れられる。

明日が違う色に見えてくる。

もし辛くなったら、
空を見て。そして周りを見渡して。
きっと誰かが見てるはず。
遠く…近く…声援を送る人がきっといるはず。

ほら、感じるでしょ?

“大切だと想える人がそばにいれば歩いて行ける”

精一杯の勇気、出せるはずさ。
辛い涙を拭いてきた君だったら絶対にね…。

がんばれ!!

2006 FIFA W杯。
日本代表チームを応援します!!

☆特集! | 07:04 | - | -